冬枯れの町から
この曲の歌詞
あなたは いつものように
ソファーに くつろいで
バーボンを開け
私の居ないことに
気づくでしょ
待つことに疲れた私は
海辺の町に来て
カモメの歌など 聞いてます
あなたがこの手紙
読む頃は
また汽車に乗って
見知らぬ町へと
旅をするでしょ
はらはら 粉雪が舞う
小さな停車場に
降り立ちました
これから どこへ行けば
いいんでしょ
この愛を抱きしめ私は
名もない花になり
明日のしあわせ 祈りたい
最後にあなたへの
お願いは
私を忘れて あなたはあなたの
道を歩いてね
サヨナラ… あなた…
愛していました
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