酔月情話
この曲の歌詞
信じていました
来て下さると
目元うるうる 川になる
どうぞ叱って その胸で
あなたを慕う 女のこころ
火のみち 踏んでも
増すばかり
月も人恋う 酔月情話
お酒を含んで
あなたに移す
裾に乱れる 緋ぢりめん
肌をころがる 露の玉
あなたの指で
はじかれましょう
この世の外へと つれてって
月も濡れます 酔月情話
ひと夜の嵐に 枕も沈む
こらえきれずに 漏れる息
そうよ百年 それ以上
あなたのそばで
過ごせることは
いとしさ余って 残る紅
月も恥じらう 酔月情話
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"酔月情話"のカラオケ配信情報
"酔月情話"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"酔月情話"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










