<ハジマリ>のChronicle
この曲の歌詞
(歴史を導く白い鴉と
歴史を呑み込む黒い魔獣)
(書の記述を真似した
ごっこ遊び
キミはいつも鴉で
ボクは魔獣の役だった……)
昏く永い闇を抜けて
新しい時代が来るよ
鎖ざされていた
物語たち 動き出すよ
何故キミは泣いているの
生きるのは哀しいかい?
そんな時こそ
大きな声で笑うと良い
世界を優しく包む
大きな笑顔を咲かせよう
流した涙は虹になる
キミを傷つけるモノ全てを
ボクは絶対赦さないよ
キミを護るためボクは戦うよ
ボクを最後まで
信じて欲しい……
(「そんな悲しい顔
しないでおくれよ。
ねぇ...初めて会った
日の事を憶えてるかい?)
(あの日、キミは
小さな翼を震わせて
泣いていたね。)
(でも...今のキミの翼は、
とても大きくて
力強い美しさに
満ちている。」)
(「キミはいつも鴉で、
ボクは魔獣の役だったね。
本当は、たまにはボクも
鴉を演りたかったんだけど、)
(そうじゃなかった。
鳥でも獣でも
なかったんだ。)
(ボクは今、
本当の自分の配役を
知ったんだと思う……。」)
小さき者と嘲笑う
残酷な歴史の時風
翼を広げて迎え討つ
キミが白い鳥になるのなら
ボクは大きなソラになろう
キミは何処までも
羽ばたいて往ける
ボクは最期まで
信じて逝こう……
(「ボクのことは
愛さないで欲しい。
ボクは、もうすぐキミの
世界から消えてしまうから。)
(ボクのことなど
忘れて生きてゆくんだ。)
(これから手にするモノを
愛する為に、
キミは生きてゆくんだ。)
(生き延びるんだ。
どんなことがあっても
生き延びてゆくんだ。」)
(「どんな困難が
訪れようとも、
絶対諦めたりはしないんだ。)
(≪時を超え甦る
ハジマリの地平線≫
それがボクとキミとの、
たったひとつの約束……。」)
(―哀しみの黒い幻想
ここからハジマル
ボクらの戦いの年代記―)
楽曲情報
DATA
"<ハジマリ>のChronicle"を歌う人の傾向
年齢
10代
20代
30代
40代
50代
60代~
男性
女性
男女比率
18%
82%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


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