硝子のLoneliness
この曲の歌詞
陽射しに目を細めて
招かれた真昼へと
呼ぶ声は懐かしい
いつかの夏の日
素直に笑いあえた
記憶の辿る先は
いつも同じ この景色
まるで全部
決められてたみたいに
強いチカラに
引き寄せられた
透明な孤独に
慣れたフリして
誰もが癒えない痛みを
持てあましているよね
走り出す季節に
胸がざわつく
変わりはじめてく予感を
もう一度 信じたい
複雑に歪めてた
想いを さぁほどこう
ためらいは意味もなく
翼を奪うね
今だからわかること
今できる愛し方
キミと見つけていきたい
求めるほど 臆病に負けそうで
ギュッとつなぐ もうはなさない
透明な孤独を
越えた未来で
初めて気付く本当の
自分自身がいるはず
鮮やかな季節を
なぜか不自由に
戒めていたものは何?
そらさずに受けとめて
硝子細工の日々を壊して
完成形を手に入れるよ
透明な孤独に
慣れたフリして
誰もが癒えない痛みを
持てあましているよね
走り出す季節に
胸がざわつく
変わりはじめてく予感を
もう一度 信じたい
楽曲情報
DATA
"硝子のLoneliness"を歌う人の傾向
年齢
10代
20代
30代
40代
50代
60代~
男性
女性
男女比率
90%
10%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


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