さよなら、愛してた
この曲の歌詞
頬を伝う熱い涙が
抱えた膝に零れ落ちる
「あなたじゃなきゃ
ダメなのよ」と
あの日君は僕に言った
その言葉を受け止めずに
ただ温もりだけ確かめ合った
眩しい陽射し 君の横顔
茶色く透けた長い髪と
その瞳の中映る僕は
君と本当に向き合えてた?
強がりさえ素直じゃない
過ぎ去った夏の日
無邪気に笑う君が
記憶で揺れる
さよなら、愛してた
もう言えないけれど
離れて気付く本当の愛しさよ
もう一度抱きしめる
ことが出来るならば
今度こそその手を離さないよ
今じゃもう遅いね…
懐かしさを覚える街も
君がいなきゃモノクロームで
手探りして見つけたもの
不器用なりに掴んだよ
そんな僕の支えは
君だったのに
会いたいよ、ねぇ君は
今頃知らない場所で
誰かと違う景色を見てるの?
瞳閉じればただ
美しい君の声が
遠くから聞こえてきそうなのに
届くはずがないね
さよなら、愛してた
もう言えないけれど
離れて気付く本当の愛しさよ
もう一度抱きしめる
ことが出来るならば
今度こそその手を離さないよ
今じゃもう遅いね…
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