あの娘と野菊と渡し舟
この曲の歌詞
忘れないでと 小指をからめ
見送ってくれた 船着場
あんな田舎の ちいさな町で
別れて何年たったろか…
懐かしいなァ…
遠くなるほど 初恋の
あの娘と野菊と渡し舟
好きと言えずに 喧嘩をしては
笑っていつも 仲直り
耳をすませば 聞こえてくるよ
小川のほとりで呼ぶ声が…
泣けてくるなァ…
思い出すたび 目に浮かぶ
あの娘と野菊と渡し舟
都会の花屋の 菊一輪に
面影はこぶ あかね雲
白壁に刻んだ あいあい傘も
夕陽に染まっているだろね…
帰りたいなァ…
夢でいいから もういちど
あの娘と野菊と渡し舟
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"あの娘と野菊と渡し舟"のカラオケ配信情報
"あの娘と野菊と渡し舟"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"あの娘と野菊と渡し舟"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










