白夜抄~北のおもいで~
この曲の歌詞
野の百合の彼方に
むらさきの島影
夏の海はやさしく
歩いても行けると
旅のこころは
白夜さまよい
夢とおぼえて 涙ぐむ
しらじらと夜明けて
とろとろと日ぐれて
砂に恋を埋めた
あのひとをしのべば
旅のこころは
いそぐ季節に
歌も忘れて 立ちつくす
冬の月 見上げて
くちびるに 火の酒
岸に寄せる流氷
人声に思えて
旅のこころに
翼もたせて
月光に躍れと 口ずさむ
月光に躍れと
口ずさむ
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"白夜抄~北のおもいで~"のカラオケ配信情報
"白夜抄~北のおもいで~"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"白夜抄~北のおもいで~"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」










