カロン
この曲の歌詞
たったひとつの星が
空から落ちて
このまま夜に溶けて
しまいそうだった
たったひとり世界で
最後に起きているような
音もしない長い夜だった
はだしのまま
飛び出たベランダで
見上げた空に
両手を伸ばした
何度夢をくぐったら
きみに会えるの
いま いま
涙の国を超えて
近くて遠い月が
きみみたいだな
この気持ちを信じたら
会えるのかな
たったひとつのうそと
たったひとつの約束を
同じように守れたら
形を変えて
きみを見つめたい
どんなにやさしい言葉
忘れても
何度夢をくぐったら
きみに会えるの
いま いま
涙の国を越えて
確かなものはなにも
ここにはないけど
当たり前な
愛のうた歌って
でこぼこな胸の奥
あふれそうだよ
いま いま いま
信じたい すべてを
太陽が夢を染めて
朝になっていた
朝になっていた
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"カロン"を歌う人の傾向
年齢
10代
20代
30代
40代
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60代~
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女性
男女比率
54%
46%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


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