しんしんしん
この曲の歌詞
古惚け黄蝕んだ心は
汚れた雪のうえに落ちて
道の端の塵と混じる
塵と混じる
何もかも嫌になり
自分さえ
汚れた雪のなかに消えて
泥濘になればいい
なればいい
車が驟る白いものは雪
人が渉く 雪は白い
都市の裏の吹き溜り
吹き溜り
其の時 ぼくは見たんだ
もっと深く韻く何かを
黙りこくった雪がおちる
雪がおちる
都市に積る雪なんか
汚れて当たり前という
そんな馬鹿な
誰が汚した 誰が汚した
誰が汚した
誰が汚した
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"しんしんしん"のカラオケ配信情報
"しんしんしん"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"しんしんしん"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










