あの空は夏の中
この曲の歌詞
プラタナスの木漏れ日
窓ぎわのあなたが
教科書のかげから
さそうから
すこしあきれながら
それでもついていく
昔からの友だち
みたいだね
かなしいくらいすきだった
笑顔に胸が痛むほど
かなしいくらいすきだった
ずっと かくしていたけど
好きな人はいるよ
だけど片思いさ
暗い目をしてあなた
言ったから Ah
もしかしたら私と
ひそかに期待して
手がかりのひと言を
待っていた
夏休みがすぎて
あなたはこなくなる
静かな図書館は 深い海
夏の名残りの風が
頬を通りすぎて
気づいた時はもう 空の中
かなしいくらいすきだった
触れあう指がつらいほど
かなしいくらいすきだった
友だちでいいから
会いたい
坂道を自転車
泣きながら走った
あきらめる私に
なるために Ah
いつかきっと出会う
ただひとりの人と
たぶんあなたは違って
いたのね
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