忘れな草
この曲の歌詞
どこまでも
着いてくる足跡を
君と振り返りもせず
歩きつづけた
時間の規則で
また日は暮れ夜が明ける
それでいいさ
君とまた会えるなら
少しだけ距離を
おいて歩いて
君の小さな
後姿を眺めて
このままこの時が
あと二年も続けばなあ
夢はいつか
醒めるとは知りながら
静かな午後の街で
壁にもたれて
ずっと風に抱かれて
このまま目を伏せて
君を離さないと誓う
神よ僕に触れないで
やがて終わる道の上から
遠い大空を見上げたなら
駆け出し
立ち止まりひざまずいて
君は振り返ると
僕に手招きする
赤毛の野良猫が
昼下がりに舟を漕ぐ
これもいつか
想い出になるのかなあ
静かな午後の街で
壁にもたれて
ずっと風に抱かれて
このまま目を伏せて
君を離さないと誓う
神よ僕に触れないで
やがて終わる道の上から
遠い大空へ
何も忘れないと誓う
今は僕を止めないで
やがて終わる道の上から
遠い大空へ
君を離さないと誓う
神よ僕に触れないで
やがて終わる道の上から
遠い大空を見上げたなら
見上げたなら
見上げたなら
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"忘れな草"のカラオケ配信情報
"忘れな草"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"忘れな草"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」










