あの空を忘れない
この曲の歌詞
あの空を忘れない
同じ時の中で
どこまでも続くこと
信じた…
雨上がりの街は
レモネード色にたそがれ
うつむき歩く 冬の坂道
こんなに素直に
愛してたなんて
容赦なく吹き抜ける
風に知らされ
あの空を忘れない
この腕の中に
もう一度
君を抱きしめたい 激しく
あの季節の中で
いつまでもずっと
寄りそっていたかった
変わらぬ二人で
わがままな振りして
君の愛を 測って
ばかりいた頃の
僕は許せない
錆びれた公園の
ベンチを見てたら
遠い記憶に
思わず涙こぼれた
あの空を忘れない
僕らは何かに
つまづく度に
見つめ合えたはずさ
君の笑顔さえも
守れずにいた僕は
ほんとは何一つも
わかってやれずに
いたかもしれない
あの空を忘れない
同じ時の中で
どこまでも続くこと
信じて見上げた
やがて時が過ぎて
本当の強さと
優しさを手に入れたなら
あの空の下で
君に会いたい
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