春色のカーブ
この曲の歌詞
肩からかけてくれた
白いセーター
大きすぎたけど
優しかったよ
まるで雲の切れ間から
指し出したように
あなたの言葉はそっと
光をくれるよね いつも
風が踊っているのは
動き始めた季節のせい?
あの雲が移って行くのは
騒ぎ始めた予感のせい?
少しずつ一つずつ
春色のカーブ
一面 草野球の音が
はじけて
両手を叩いて
応援してた
二人並んで座った
川沿いの道は
ゆるやかに曲がりながら
遠くまで続いているね
街が染まって行くのは
広がり出した
明日のせい?
あの空が歌っているのは
回り始めた時間のせい?
二人きり見つめてる
春色のカーブ
胸が弾んでいるのは
今側にいる心のせい?
何となく
はしゃいでいるのは
芽生え始めた
鼓動のせい?
二人きり揺られてる
春色のカーブ
風が踊っているのは
動き始めた季節のせい?
あの雲が移って行くのは
騒ぎ始めた予感のせい?
少しずつ一つずつ
春色のカーブ
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"春色のカーブ"のカラオケ配信情報
"春色のカーブ"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"春色のカーブ"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」










