女神の気持ち
この曲の歌詞
雲のかげに洩れる陽射し
やがてふたりだけの時間
鏡うつす素顔の私
想い偽れない
熱い夢を語るひとも
今はひざ枕で寝息
心地のいい寝顔だから
よけい愛しくなる
このままいたいから
魔法をかけたのに
愛は不思議ね
ああっ時間をとめても
絶えず流れてる
やさしさあげたい
あなたのため生きたい
頬をつつむ熱い手から
伝わるね
守ってあげたい
世界中であなただけ
海のように 空のように
深い広い愛で
あなただけの女神だから
すべて捧げたいと思う
ふたりだけが夢を見てる
こんな広い地球で
このまま瞳を閉じて
宇宙へと旅立つの
ペガサスに乗り
ああっ天の川まで
愛を導くの
歌ってあげたい
気持ちのいい音色で
時間を止めた魔法解けて
流れ出す
見つめてあげたい
包むようなやさしさで
夢を見てる途中だけど
あなた目覚めなさい
キスをするね そっと…
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