出世一番太鼓
この曲の歌詞
でかい望みを
列車に積んで
都会へ来てから 十年目
春を迎えて 飲みほす酒に
花が舞い込む 男道
出世祝いの一番太鼓
一番太鼓
なんで忘れよ
あの夜の誓い
恋の七夕 星まつり
待っていますと
笑顔で泣いた
女の倖せ ただ祈りゃ
今日も目に浮く
なさけの銀河
なさけの銀河
ひとつ山越しゃ
もひとつ山が
前に聳える ひとり旅
俺を励ます 故郷の声が
強いささえだ 男道
出世祝いの一番太鼓
一番太鼓
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