いのちの恋 第一遍
この曲の歌詞
いとしい人に
この背を向けて
嫁ぐ想いは
死ぬよりつらい
浮世 柵 窓打つ氷雨
涙で生きた 母だから
いのちの恋も
ああ捨てました
去る人日々に
疎しと言うに
消して消えない 面影哀し
心二つで 一つの夢を
見ていたあの日 指にさえ
ふれずに熱く
ああ燃えました
忘れられない 貴男と夢で
逢えた幸せ 枕を濡らす
あなた廿才で 私が十九
も一度生れ 変れたら
覚めない夢で
ああ添い遂げる
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