ひとり浜名湖
この曲の歌詞
水に浮かんだ 面影を
小石投げては またこわす
恋の未練の 捨て場所は
湖畔のどこに あるのやら
ああ 捜し疲れた
浜名湖に
紅を流して 陽が沈む
あの日貴方と 来た宿を
またも選ぶも 女ゆえ
やはりひとりじゃ
もて余す
お酒もいつか 燗冷まし
ああ こんな小さな
盃が
なんで重たい 館山寺
どこへ行くとも
見えないが
やがて湖水も 海に出る
恋の破れ着 脱ぎ捨てて
私もここで 更衣
ああ ひとり出直す
浜名湖に
日射しやさしい 陽が昇る
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