鹿島慕情
この曲の歌詞
狭霧にかすんだ 平谷辺り
面影さがして 女がひとり
木洩陽せせらぎ
あの日と同じ
この坂のぼれば 幸せが
待っていそうな 後ろ影
緑に抱かれた
湯宿にひとり
旅する私を
知らないでしょう
帰らぬ月日を 湯舟の窓に
なぞって書いても
また消える
未練哀しい 霧の海
貴方を忘れる 別れの旅は
ひとりの生き方
探して歩く
想い出浜辺の 夕陽の中に
涙を埋めた はずなのに
鹿島慕情よ 何故に泣く
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