女 さすらい
この曲の歌詞
冷たい風に 衿を立て
あて無く歩く 疲れた影よ
恋に開花て ときめいた
遠い過去に もどりたい
ささげて虚しい
女 さすらい
痛みを愛と 誠じつつ
おんなの芯蕾を
咲かせた秘密
自然の流れに しおれゆく
ゆるやかな夢 ほしかった
路傍に散るのか
女 さすらい
心体を包む 南風
一人流れて
たどり着く夜景
もいちど燃えて
身たいのよ
わたしはおんな
まだおんな
静な月光の夜
女 さすらい
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