ミチナリ
この曲の歌詞
耳をかすめた懐かしい歌
何故だか涙が止まらない
上り坂の途中で僕は
立ち尽くした
蘇った いくつもの記憶
どこまでが本当なんだろう
夕焼け色に染まる街並
いつもと違う景色さ
かじかむ手を握りしめて
見上げたら 丸い空の
左下に一番星
気紛れな明日のしるし
笑わないで
僕のことを見て
閉ざさないで 心の扉
またここから歩き出すから
いつも僕のままで
いさせて
今まで出会った人
すべてに
手紙が書けたらいいのに
幼い目をしたあの子にも
届けてほしい気持ちさ
通り過ぎてゆく影の中に
君はいたのだろうか
時は流れ 今は二人
別々に暮らしてるけど
忘れないで
僕がいることを
思い出して
語り合ったこと
またここから
歩き出すから
いつも僕のままで
いさせて
笑わないで
僕のことを見て
閉ざさないで 心の扉
またここから歩き出すから
道なりに行けばいいよね
笑わないで
僕のことを見て
閉ざさないで 心の扉
またここから
歩き出すから
いつも僕のままで
いさせて
いつも僕のままで
いさせて
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