秩父恋唄
この曲の歌詞
落ちる小さな 陽だまりに
揺れて消えゆく 陽炎よ
胸に残した 想い出を
たずね歩めば 秩父路に
散るは悲しや 山桜
松の緑も ここかしこ
枯れて哀しき 武甲山
谷間下りの 清流に
二人浮かべた 遠い日の
影をおぼえて いるだろか
秩父夜風は冷たいが
消えぬ面影 あの女よ
星がまたたく 山頂も
聞けと流れる 笛の音に
募る哀愁 町灯かり
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"秩父恋唄"のカラオケ配信情報
"秩父恋唄"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"秩父恋唄"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」










