愛郷慕情
この曲の歌詞
一旗上げると 出てきたが
時の流れに 流されて
いつか沈んだ 都会の海に
冷や飯食えば そのたびに
浮かぶ恋しい 故郷が
(セリフ)
故郷を離れて
始めて気がつく
故郷の優しさを
(セリフ)
いつまでも変わらずに
いつか必ず
帰るその時まで
必ず一緒に なるからと
硬い約束 そのままで
ビルの谷間に 夕日が沈む
待ってておくれ
言えなくて
今日も涙の 日が暮れる
祭の太鼓を 聞くたびに
遠いあの日の 友の顔
思い出される
この胸焦がす
どうして居るか お袋よ
思いしみじみ 飲む酒よ
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