想い出グラス
この曲の歌詞
街のはずれの
一間の部屋は
寒い冬でも 春でした
運命の人と 夢を抱き
生命の限り 尽して来たわ
二人で暮らした 歳月の
心の灯りを
消すのはやめて
ワイングラスに
面影浮かべ
今はどうして いるでしょう
時計は今も ドアの前
あの日のままで
止っているの
あなたがいない
この部屋で
私は今夜も
あなたを待つの
時の流れは 昨日のようね
枯れ葉舞い散る 秋の夜
想い出多い この街は
心の香り 消えないうちに
あなたの優しさ
わかるから
も一度この街
帰ってほしい
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