犬の目
この曲の歌詞
いつもよりも
真面目なカオして
涙目でこたえを待ってる
束ねた髪が
風に揺れている
空はどんより曇ってた
その目に今
誰がうつってる?
その心に
誰が住んでるの?
おとぎ話の
王子様みたいに
さらっていけたら
いいのにさ
君のため息が
ボクの耳に届く
下を向いてうなだれた
君じゃからかえない
ボクのため息は
誰の耳に届くの?
君を愛してるなんて
今はいえる訳ないのさ
真夜中でも
電話しておくれ
すぐにでもとんでいくのさ
君を優しく
抱きしめたのは
ただのさびしい
ケダモノさ
ゆうべ降り出した雨が
部屋の窓をたたく
かぜをこじらせたボクは
夢も見れずに眠るだけ
捨てられた
犬の目をしないで
そんな目は
僕だけでいいんだよ
君のため息が
僕の耳に届く
下を向いてうなだれた
君じゃからかえない
ボクのため息は
誰の耳に届くの?
君を愛してるなんて
今はいえる訳ないのさ
ゆうべ降り出した雨が
部屋の窓をたたく
君を愛してるなんて
今はいえる訳ないのさ
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