お前という陽だまり
この曲の歌詞
他愛ないことでも
笑いあえたら
それだけでいい
子供のような顔
静かに見てる
炎の瞳を
燃やして生きた
ああ 宿命の
両輪のように
力を合わせ
戦ったあの日々よ…
お前という陽だまり
暖かさが 心包む
お前という安らぎ
微笑みが
ああ眩しくて 目を伏せた
穏やかな気持ちで
懐かしい声 思い出してる
焦りと迷いとに
惑わされずに
今を見ろと 教えを受けた
ああ 吹きすさぶ
運命は遠い
茨の道を
走ってたあの日々よ…
流浪という追憶
何もかもを 越えて来たよ
流浪という幻 繋がりに
ああ温もりに 感謝しよう
もう 恐れない
どんな嵐さえも
楽しむように 生きてゆく
ゆけるはず…
お前と共に行こう
何もかもを 越えて行くよ
お前と共に行こう
どこまでも ああ二人なら
行けるだろう
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