一人の恋女房
この曲の歌詞
しばらく都会へ
出て行くけれど
必ず迎えに
来るから待てと
あなたの言葉を
信じて今も
季節の花も耐えながら
指折り数えて
あなたの帰りを待つと言う
あなたに貰った
ガラスの指輪
今でも大事に
しまってあるわ
何時かは添えると
夢見て生きる
他には何にも見えないの
一途な心が
今夜も私を泣かすのよ
電話をする度心が痛む
離れて二年も
月日が過ぎた
今でもこの俺一途に待つと
言葉も出ぬほど泣けてくる
愛しいお前は
この世で一人の恋女房
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