ふたり坂
この曲の歌詞
浪花の空で 夫婦連れ添い
四十と五年
こんな訳あり 女でも
いいよと言って
温もりくれた
そんな心の 暖かさ
あの時貴方に
出会えてなけりゃ
今頃私は
この世にいない 女です
いやな予感の
電話の向こう 小さな声で
とぎれとぎれの 涙声
すまぬ身体が
どうにもならぬ
わびる夫の 胸の内
祈る心で 夢であればと
合わす両の手
震え震えが 止まらない
幸せいっぱい
いつも貴方が
守ってくれた
その分今度は 守ります
世間の波風
いくつも越えて
陰に日向に なりながら
車椅子でも
二人でひとつ
私が押して
明日は湯の町 夫婦旅
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"ふたり坂"のカラオケ配信情報
"ふたり坂"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"ふたり坂"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」








