地平線の見える街
この曲の歌詞
汽車はもう出ようと
してるのに
あいつと握手のひとつも
できない
てれくさいものさ
男同士なんて
明日から淋しくなると
いうのに
旅に出るのは
いつもの気まぐれさと
笑いながら君は言う
今頃雪に眠る北の街で
夢を見て欲しい
すばらしい友よ
君はいつまでもさ
酒と涙の味が同じだった
あの頃はとてもよかったね
君はそのひげを
そらないで欲しい
この街で暮らした
思い出として
君の部屋は車の写真と
いくつかの地図に囲まれ
西の窓から黄昏れる頃
いつもきまって
カリフォルニアの歌が
流れてきたものだった
君はいつもぼくに言ってた
口ぐせのように
このせまい国の
どこかにきっと
地平線の見える
ところがあるとね
その目を輝かせて
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"地平線の見える街"を歌う人の傾向
年齢
10代
20代
30代
40代
50代
60代~
男性
女性
男女比率
90%
10%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


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