未来日記
この曲の歌詞
柔らかな夜風が
季節の終わりを告げる頃
久しぶりに見る
無邪気な微笑みと
目が合えばすぐに
照れて視線を逸らす
可愛いその性格
静かに波間に浮かぶ
月と渚の接吻けは
波音に揺られ
ボクらを包み込む
突然抱きしめて
驚くキミの頬に
溶けていく愛の雫
これから先は
家族になって小さな足跡
間にはさんで
手を取り合って
ゆっくり歩いていこう
キミといるわずかな時間は
音もなく過ぎていく
逢えない寂しさより
サヨナラするときの
離れるほうがもっと
辛いこと解っている
だからふたり離れられない
また手紙を書くね
日記みたいな手紙を
キミは笑っているけど
それがボクの心の
支えになるんだ
これから先は
家族になって小さな足跡
間にはさんで
手を取り合って
アルバムを
重ね続けていこう
そして話そうこの奇跡を
ボクとキミとが
愛し合ったから
生まれてきたと
そう話していこう
なんにも隠さずに……
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