男の歴史
この曲の歌詞
都会と言う字に
誘惑われて
夜汽車の汽笛に
故郷捨てた
頬を涙が いじめたら
母の笑顔を 添い寝で眠る
苦労と歩いた
あぁ五十年
男児志を立てて
郷関を出ず
学若し成らずんば
死すとも還らず
真っ赤な夕陽が 俺を呼ぶ
人生弱音は
許しちゃくれぬ
磨くこの技術 まだ途中
明日もやるぞと
屋台の隅で
背中がつぶやく
あぁほろり酒
欺されようとも それも花
人生一度の 男の道は
泣くな恨むな 振り向くな
夢を数えりゃ
八分は咲いた
おふくろ今じゃ
あぁ俺も親爺
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