フロンティア
この曲の歌詞
いつか夢に 見たような
ガラスの街 心に抱く
今にも 壊れそうな
明日を願う時
そこに手を 差し延べると
君も あの色に染まる
誰にも 言えなかった
ガラスの形 変えたと
右腕に刻んだ 君の道標が
足もとを 危うく導く
そこに駆け出す 速さで
ひとつ 救いたかったよ
君が選んだ 時計を進めて
自由で満たす ガラスの杯
青に交わる 命の泉を
孤独な太陽 枯れるまで照らす
君の手のひら
(そこに手を 差し延べると)
命がこぼれてゆく
嘘も涙も
同じ色になる
眩しいほどに 哀しみ覚えて
君の後に 秘密が香る
そこに手を 差し延べると
君も あの色に染まる
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