SKIN
この曲の歌詞
氷のような
炎のような
おまえの肌の上を
静かに 滑り落ちてゆく
小さな叫びが
体の中 響いてる Yeah
戻れないと 分かっていても
この心 止められない
振りかえれば 景色は遠ざかり
もっと強く魂 寄せあう
雨粒のように
互いを吸いこんで
勢いをつけて
ふたり流れていって
誰もいない
世界へゆこう
どこまで
たどりつけるだろう? Yeah
混ざりあいたい
絵の具のように
鮮やかな光を
放ちながら
取り去ってしまおう
息を重ねあって
二人を分かつ
境界線を
どこかで 獣が吠えて
淡く 月に染まる
爪に力が入り
僕をもっと 引き寄せる
溶けてしまおう
目を閉じないで
これ以上
なにも失わないように
歓びで 哀しみを包む
覚悟をしよう
ためらわないで
進んでゆける
夢の燃える方へ
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