BURNING
この曲の歌詞
もう君に逢わない
そう決めたよ
もう君に触れる
事もないだろう
愛していたんだ
何を思われてもただ
愛しているから
離れる事を選んだ
例えば千の
想いを伝えようと
言葉のナイフは
君を傷付けていた
失う事に
慣れてしまってた
大切な言葉だけ
壊れる程の愛で
蘇る心の傷
痛むよ確かにこの胸の奥
震える程のキスで
肌も言葉も気にならない
心だけ強く抱き締めて
The back of my heart is
burning.
The back of my heart is
burning.
The back of my heart is
burn.
夢から覚めた
迷い子の様にね
目に映る全てが
怖かったんだろう?
孤独な夜に叫び続け
気付かぬ内に存在を
忘れさせた
自由な羽根を広げ
帳の無い世界へ行こう
僕等の生きゆく
居場所は何処だ
心が顔を隠し
声も想いも伝わらない
言葉だけ強く
燃えゆく胸の奥で
確かに触れた愛は
懐かしい記憶
温もりだった
孤独が愛を乞う
寄り添って眠ってる
焼け尽くす程の情熱を
抱き締めて
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