女という物語
この曲の歌詞
都会の日暮れは
光のパズルを
ピースひとつずつ
夜に入れ替える
あなたは私の
夜を知らない
深く閉じ込めた
心のピースを
抱き締めて強く
夜が深すぎて
堕ちて行く先は
台本にもない
女という物語
それが悲劇でも
主役は私の 幕が始まる
真夜中になれば
パズルも見えない
手さぐりのまま
求め合うのなら
あなたしかいない
そんな夜だから
本当の私を
知って欲しいの
抱き締めて強く
朝が近づいて
堕ちて来た道を
見上げても遅い
女という物語
たとえ悲劇でも
主役は私の 幕が始まる
私はあなたに
サヨナラと言った
朝の翳りシャドー
ドアを閉めながら
女という物語
たとえ悲劇でも
主役は私の 幕が始まる
楽曲情報
DATA
"女という物語"を歌う人の傾向
年齢
10代
20代
30代
40代
50代
60代~
男性
女性
男女比率
0%
100%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


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