親 娘
この曲の歌詞
五十路過ぎての 娘です
可愛い仕種に 惚れました
よちよち歩く 姿にも
やっと話せる 言葉にも
三月三日の ひな祭り
ぼんぼり灯して 祝います
夫婦仲良く どこまでも
娘と一緒に 生きて行く
親馬鹿だよと 言われても
夢を見るのも 親心
手に手を取って
果てしない
遥かな道のり 歩こうね
赤いほっぺで おてんばで
無邪気にほほえむ
愛しさに
目尻も下がる えびす顔
いつか大人に なるんだね
お嫁に行く日も 来るだろう
父さんその時 泣くだろな
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