新門の辰五郎
この曲の歌詞
印半天 鳶口ひとつ
いろは 「を組」 の
町火消し
賊となるとも
ご恩を受けた
徳川様への ご奉公
京を目指して 供をする
男の中の 男 新門辰五郎
(セリフ)
「慶喜様のお命
新門の辰五郎
(セリフ)
この身に 代えましても
必ずお守り致しやす」
酒は呑むなと
言わないけれど
してはならない 賭け事は
たとえ無理でも
聞けない奴は
連れては行けない ご用旅
二つ返事の 若い衆
男も惚れる
男 浅草江戸育ち
(セリフ)
「大阪城へ忘れてらした
徳川家代々の金扇馬
(セリフ)
なぁに 私がひとっ走り
取って参りやす。
(セリフ)
命のいらねぇ奴だけ
俺に従いて来い!」
義理と人情の 纏を肩に
火の粉にっこり
浴びて行く
幼なじみの 観音様を
背中に背負った 勇み肌
滅多な事では 死にはせぬ
男の中の 男 新門辰五郎
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