キミと
この曲の歌詞
ドアを開け まだそこに
綺麗に揃ったままの靴が
何気なく 比べたら
今更こんなに
小さいって 気付いた
2人出掛ける時
キミはいつもこの靴
履くのに手古ずっていた
どうしようもないオレ
優しさなんか忘れ
イラついて
守るべき 愛しさ それに
ずっと触れながらも
気付かない位に
いったいオレは何 焦って
キミの何 見つめて
側にいて
キミと歩いて来たんだろう
Oh 幾つもの時を
キミは明かりもつけないで
あれから
何も変わってない
うつむいてまだ
座っている
オレが飛び出す前のまま
そのまま
今更もう 何処へ
考えられないって
こんな声出させて 痛いよ
こんなオレなんかに
愛をくれる女が まだ今は
守るべき 愛しさ キミに
ずっと触れながらも
気付かない位に
いったいオレは何 焦って
キミの何 見つめて
側にいて
キミと暮らしてたんだろう
Oh 幾つもの夜を
テーブルの上 笑っている
2人の写真 出会った頃
いつだって キミは小さな
埃ひとつも
つけた事がない
キミの影 見つめている
見なれたはずなのに
こんなにも
小さくて 壊れそう
いつからか オレ
それなのに
守るべき 愛しさ キミに
ずっと触れながらも
気付かない位に
いったいオレは何 焦って
キミの何 見つめて
側にいて
キミと暮らしてたんだろう
Oh 幾つもの
これから 2人に どんな
未来が来るのかは
知りようもないけれど
守るべき 愛しさ キミを
ちゃんと見つめながら
生きていたい
せめて
もう泣かさないように
キミと2人 歩こう
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