冬子
この曲の歌詞
二人暮らした
露地裏で
肩をよせあい
生きていた
そんな俺達の 幸せを
何故にうばった
冬子ひとりを
一生一度の 恋だった
それが自慢の 俺だった
冬子お前が
俺の命さ今だって
丁度去年の 今頃か
早く一緒に なろうねと
言いつつお前は
この手握りしめ
俺を残して
死んでしまった
俺がも少し 器用なら
苦労かけずに
済んだのに
冬子お前が
俺のすべてさ今だって
熱があっても
起き上がり
無理をしたのさ
俺のため
馬鹿な男だぜ
この俺は
すべて無くして
ひとりぼっちさ
せめて命の あるうちに
やりたかったよ この指輪
冬子お前が
俺の女房さ今だって
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