明けない空
この曲の歌詞
あおざめてく 雲間にそっと
消えゆく 光みてた
生ぬるい 風の中淡く
透きとおった 月がゆれてた
遠い目で かたむいた
あたまを合わせて
微かに響く ため息と
その背中 いとしくて
この体の 冷たい痛みに
とまどって2人は
自分よりも 傷つけるまでは
わからなかった
残酷な愛かかえて
朝をまってた
真白な闇は いつまでも
2人を包んでいた
景色だけ あまりにきれいで
この腕も 重く感じた
本当は眠りたい
全てを忘れて
同じにおいに たったひとつ
その場所を 求めてた
どんなものも 迎える終わりに
とまどって2人は
ここにいても 何もないことを
知っていながら
遠い目のまま それでも
朝をまってた
ため息と その背中
いとしくて…
この体の 冷たい痛みに
とまどって2人は
自分よりも 傷つけるまでは
わからなかった
残酷な愛かかえて
朝をまってた
指と指を からめて
肌と肌で 伝えましょう
ぬれたまつ毛 キスして
いつも君を 許しましょう
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"明けない空"のカラオケ配信情報
"明けない空"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"明けない空"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










