GREEN CARNIVAL
この曲の歌詞
学びの鶏小屋
映えたる不遇は
雛ばかりで
硬い小石降り
無防備に肌をさらす
強く耐え澱み
願いは一律 肥えた餌
無慈悲を覚えて
青き日は靄に眠る
望み無き河の淵で
流れ着く実を拾い
支え合う友にしよう
ときに月の塔
一つの頂き奪い合い
油虫の様に
同じ枝群れて枯らす
生簀割れ砕け
慌てて無能の身を恥じて
握手を求めた
手は震え挫折浴びる
望み無き河の淵で
流れ着く実を拾い
支え合う友にしよう
ささやかな春の中で
柔い罪学び受け
焼ける日の爪を折ろう
色溢る空と出会え
縮む森突き抜けて
鮮やかな夏を奪おう
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"GREEN CARNIVAL"のカラオケ配信情報
"GREEN CARNIVAL"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"GREEN CARNIVAL"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」










