碧の蹉跌
この曲の歌詞
きみが本気で選んだなら
決して涙は
似合わないから
きっときみは鳥になって
蹉跌のように
夕陽に消えたね
少し休んで人の波へ
あごを上げて
またこぎだそう
見上げた空高く澄んで
もうこだわりは
過去においてこう
ぜんぶぜんぶ
引きかえにして
きみは生き続ける
今もぼくの胸で
突然をまだ受け入れずに
理由を聞く碧さ
笑えばいい
強く生きてゆけなくていい
群れをはずれて
きみは眠れよ
きっと嘘を自分について
歩くぼくを許さないで
ぜんぶぜんぶ
間違いじゃない
ぼく達が出逢って
スレ違ったことも
この人生がいつも
永遠に続くといつも
思ってしまうから
逃げ道さがすの
だからきみは一瞬ぼくを
強い光で射抜いてくれ
あの日の雨は涙をかくす
神様がぼくらに
許したプライド
きっと嘘を自分について
歩くぼくを許さないで
ぜんぶぜんぶ
引きかえにして
きみは生き続ける
今もぼくの胸で
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