竹林をぬけて
この曲の歌詞
ひっきりなし
ケンカをした夜は
kissをすれば囁くbamboo
水銀灯が霧に浮かぶ夜は
シートに立つと
とどくbamboo
ドアを蹴り
あの日飛び出した
背中に上着を投げつけた
全てがぼやけてく だから
葡萄色の髪染めて
朝露の肩とかして
きみが願ってるよと
信じてたのに
笑い出すよと
信じてたのに
フラレてしまったよ
ボンネットに
三日月を乗せて
飛ばすと風と残るbamboo
あっけらかんと
ミラー越しに呼ぶと
土をはらう仕草とbamboo
あの日の全ては帰らない
それなのに
どこか楽になる
しばらく歩きたい やがて
黄金色が目にしみて
まだら雲 空にじんで
別にどうでも
よくなってしまった
いい加減でも
いいよな気がした
フラレてしまったよ
誰もがみんな
眠っている夜に
一人で泣き続けるbamboo
変わらないもの
ひとつだってないさ
夢中で遊んでいるbamboo
朝焼けの海が右に来る
その先をきみが
駆け抜けた
今更もどせない それは
葡萄色の髪染めて
朝露の肩とかして
きみが願ってるよと
信じてたのに
笑い出すよと
信じてたのに
フラレてしまったよ
黄金色が目にしみて
まだら雲 空にじんで
別にどうでも
よくなってしまった
いい加減でも
いいよな気がした
フラレてしまったよ
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