Sky Blue
この曲の歌詞
朝の海に 抱かれながら
夏の日々を 想い出すよ
裸足のまま 走っていた
きみの影を 追かけてた
いくつ海を こえただろう
きみの胸を はなれてから
僕の声が 聞こえるか
耳もとまで とどいてるか
つよく 輝く太陽に
ちからを感じてる
空に叫んでみる
進み続けるのさ
きみを迎えにゆく日まで
今すべてを すて去って
銀の海を 目指して行く
想い出だけ それだけで
一人旅の 勇気になる
きみがくれた 色をもって
僕の船に 夢をえがこう
空と海の ちから借りて
きみの姿 描出そう
風が つよく帆をたたき
船を運んでゆく
きみが呼んでいる
進み続けるのさ
きみを迎えにゆく日まで
やがて雪が降るだろう
きみの街に
きみへの想い
空の上で 天使になる
つよく 輝く太陽に
ちからを感じてる
空に叫んでみる
進み続けるのさ
きみを迎えにゆく日まで
つよく 輝く太陽に
ちからを感じてる
空に叫んでみる
進み続けるのさ
つよく 輝く
ちから 感じて
空に叫んでみる GO ON
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