真夏・白昼夢
この曲の歌詞
そんな 震えた声して
どうした
怒っている君 可愛ゆい
ここは真夏のビーチ
みんなが僕たち 注目
がんがん太陽 芋洗ってる
泳げない混浴
とても 透き通る声で
かすかに
ハミングする君 ご機嫌
そこは初秋のビーチ
コバルトの季節 追憶
ずきずき夕焼け
傷なだめてる
危険だね沈黙 熟れ時だ
夏 秋 冬 春はとても遠い
この冬を
越せたらば君も もう
夏 秋 冬
春はめぐり来るぞ
じっくりと君をゲットだぜ
真夏 真夏・白昼夢
かなり しわがれた声で
辛そう
微笑んでる君 心配
多分真冬のビーチ
とんびがくるりと 芸術
どんどん焚き火だ
エコロジーだめ
温めた純情
甘く 切れ切れ溜息
悩まし
徘徊する君 おかしい
きっと早春のビーチ
桜も見迷う 満開
づかづか暁
眠い目をして
お喋りな春雷 散り時だ
春 夏 秋
冬はあっという間
この春に
許してよ君は どう
春 夏 秋
冬くぐり抜けるぞ
約束さ君をゲットだぜ
真夏 真夏・白昼夢
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