シェリル
この曲の歌詞
砂漠の商人達
一言も喋らずに
ただ歩いて行くだけ
おどけながら歩く
ルートビアを飲んで
時計台を見上げる
カラフルに彩られた
午前零時の汽車
汽笛鳴らしスピードを
上げ海の上を行くよ
波にさらわれるほど低く
みんな怯えて笑ってる
君の近くにいると
ただそれだけでいい
水色のカーテンに
隠れたまま生きて行ける
二人同じ膜に
包まれていたいだけ
音は静か 耳を澄まし
微かに聞こえる
鼓動を辿る
妖精のシェリルには
愛し合うという行為が
理解できずに
毎日ただ蜜を探す
飛んで 遊び
花びらなどと
戯れたりしゃべったり
眠り 目覚め 朝の雫
飲み干した時 めぐる季節
砂漠の商人達
一言もしゃべらずに
ただ歩いて行くだけ
おどけながら歩く
何処へ行くの大粒の涙
頬に描いてるね
なのに楽しそうなのは
何故 僕を悲しませない
為なのか
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