少しだけ自由になった
この曲の歌詞
温もりを失って
少しだけ自由になった
休日も
バスは 時間通り乗せて
真っ白なテーブルや
冷蔵庫 買った店も
君の微笑み連れて
窓に流れてゆくよ
急ぎ足で明日を生きる
人の波に肩ぶつけながら
どうにでもなれるさと
空を見上げるよ
眠れない夜と
こぼれ落ちた歓びに
さよなら繰り返し
どれだけ大人になれたろう
それなりに忙しく
暮らしてる日々の中で
新しい仕事にも
やっと慣れたよ
今だけを欲しがっていた
僕の 横で君は
甘えたい気持ちさえ
いつかしまい込んでた
そよぐ風に吹かれながら
君がくれたすべて想うとき
何もかもやさしくて
泣きそうになるのさ
眠れない夜と
こぼれ落ちた夢たちを
幾つも抱きしめて
また歩き出す5月に
眠れない夜と
こぼれ落ちた歓びに
さよなら繰り返し
僕は大人になってゆく
眠れない夜と
こぼれ落ちた夢たちを
幾つも抱きしめて
また歩き出す5月に
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