アリエッタ
この曲の歌詞
傾いた夕陽浴び
少女がひとりで
閉じかけた街を歩く
風を感じて
夢が終わる時を
ただ見つめてる
消えそうな明かり下げ
月を眺めて
荒れはてた花園を
慰めるように
優しい目を閉じて
祈り続ける
どうしてこんな時
野バラのようにひっそりと
飾る花なくし
夢まで素通りしてしまう
なのにワルツ踊るように
微笑んでいる
傷ついた歌声
とぎれとぎれに
心の奥深く 鳴り響いてる
僕はなにもかもを
忘れたかった
どうしてこんな時
野バラのようにひっそりと
飾る花なくし
夢まで素通りしてしまう
なのにワルツ踊るように
微笑んでいる
傷ついた歌声
とぎれとぎれに
心の奥深く 鳴り響いてる
僕はなにもかもを
忘れたかった
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