心のこり
この曲の歌詞
わたし馬鹿よね
お馬鹿さんよね
うしろ指うしろ指
さされても
あなた一人に
命をかけて
耐えてきたのよ
今日まで
秋風が吹く 港の町を
船が出てゆくように
わたしも 旅に出るわ
明日の朝早く
わたし馬鹿よね
お馬鹿さんよね
大切な大切な
純情を
わるい人だと
知っていながら
あげてしまった
あなたに
秋風の中 枯葉がひとつ
枝をはなれるように
わたしも 旅に出るわ
あてもないままに
わたし馬鹿よね
お馬鹿さんよね
あきらめがあきらめが
悪いのね
一度はなれた
心は二度と
もどらないのよ
もとには
秋風が吹く つめたい空に
鳥が飛びたつように
わたしも 旅に出るわ
一人泣きながら
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ
DATA
"心のこり"を歌う人の傾向
年齢
10代
20代
30代
40代
50代
60代~
男性
女性
男女比率
71%
29%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


CONTENTS
この曲を楽しむ
"心のこり"のカラオケ配信情報
"心のこり"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"心のこり"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。











