Flaming ice
この曲の歌詞
姿は見えなくとも
此処にいる
影、光、身に纏い
息づかいひとつまで
聴いている
留姫が希むなら
言葉を
交わさずとも、ただ
ひとつになり戦う 結界が
希むのなら 希むのなら
私は戦い続ける
その答は その答は
やがて来る
氷の刃研ぎ澄ます
心の切っ先に
運命がもし
我らを知るのなら
ただ 今は従おう
この身の中に眠りし姿が
現れる その日まで
北斗が 導く場所へと
我らは向かうだろう
背を合わせ
ただひとりで
ただひとりで
遠くに立つその背中を
見つめている
見つめている ここにいる
孤独な鳥がただ一羽
風を見る姿を
希むのなら 希むのなら
私は戦い続ける
その答は その答は
やがて来る
氷の刃研ぎ澄ます
心の切っ先に
氷の刃研ぎ澄ます
心の切っ先に
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