春の陽だまりの中で
この曲の歌詞
光の色が
この胸に焼きつく
傷ついたこの想いは
もう止まらないの
赤くのぼる太陽のように
一度好きと
言ってくれたあの日から
ありふれた言葉さえも
胸を焦がす Ah
春の陽だまりの中で
音もたてずに
氷がとけるように
心が目覚めてく
素直になれることから
逃げてたことが
ウソのように あなたを
見つめてる
ふたりの夢は
言葉にできずに
思い出のあの歌を
口ずさんでたよ
でもね、 僕らは
必ずかなえる
たとえ今は弱く
ちいさな光でも
欲しいものはひとつひとつ
手にいれるよ Ah
気づかなくて
たったひとりのキミを
追いつめていたころ
笑顔もやさしさも
失いそうになって
いたけど今は
まだかすかな望みが
ここにある
あの日の勇気を
忘れることもなく
未来は僕らの夢を
かなえてゆけるのかな?
晴れた今日の青空の下
初めて話してくれた夢
忘れない
忘れたくないから
ずっと見守っているからね
春の陽だまりの中で
音もたてずに
氷がとけるように
心が目覚めてく
素直になれることから
逃げてたことが
ウソのように あなたを
見つめてる
あなたを見つめてる Ah
光の色が
この胸に焼きつく
傷ついたこの想いは
もう止まらないよ
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"春の陽だまりの中で"のカラオケ配信情報
"春の陽だまりの中で"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"春の陽だまりの中で"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」










